2010年9月24日金曜日

農的フリーペーパー「radica!」

編集者による"農"的フリーペーパー「ラディカ!」里庭の取材ありがとうゴザイました 里庭からあるいて三分の「じないまちシェアハウス」の改修中にした壁塗りワークショップとあわせて書いていただいています

里庭に何部かいただいているので、また見てくださいね。

2010年9月21日火曜日

うかたま あります。

土 畑 農 保存食 てづくり 、、 里庭は土にちかい暮らしを応援、また実践するお店です。

ということで、農文協さんの人気月刊誌(「現代農業」よりかはかなりフワッとしてて 笑) 「うかたま」とそのムック本 おきはじめました〜 ちなみに農文協の営業さんたち、農家巡りをしていろんな農家のとりくみをいち早く察知し記事になりようしていくみたいですが、全国みな"オートバイ"での行脚が普通らしいです おもわず地方の郵便局員ですか?!とつっこんでしまいました うかたまは780円 ムック別冊は1000円です いつか載りたいなあ ふふ

2010年9月20日月曜日

最近の天然酵母パン

里庭パン まだ味やみために関して模索してたところもありますが、いいかんじに今日も石窯からやきあがりましたあ かなりの低農薬の北海道産小麦粉をつかい、天然酵母で石窯で焼いています。 一番人気はうこんパンです
ほかに、よもぎパン、紫いもパン、シナモンパン、ごまパン、全粒扮パン、いつものレパートリーの黒糖きなこパン、シンプルなまるパン、を揃えています〜
一個100~140円のリーズナブル価格で、がんばっています^^
これから、さらに進化をとげていきますよ~
なるべく地元・南河内/大阪や和歌山、奈良で採れたものをつかい、旬にあわせて、パンも変化していく、レパートリーも増やしていきます。

2010年9月6日月曜日

滋賀 針江 のんきぃふぁーむさんの五色米


直接本人さんから、たくさん分けてもらいました。

琵琶湖の水を守ること。
滋賀の農家の役割であると、大スケールに水田管理をするのでなく、生き物と一緒に歩む有機農業をぎりぎり管理できる範囲内で、琵琶湖の水をまもる。

そんなのんきいふぁーむさんより届いた古代米です。

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生水の郷針江の恵まれた水、環境の中で、無農薬無化学肥料で育てた安心安全なお米です。針江の古代五色米は、我が家の黒米、緑米、赤米(二種)に滋賀羽二重糯の精米をバランスよくブレンドしたものです。
白米(玄米)に対して0.5~2割の古代五色米を2時間ほど浸水させてからご飯に混ぜ、通常通り炊いていただきますとほんのり色みがかった美味しい五色米ご飯が炊きあがります。
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